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カスタマーサポートのお仕事

カスタマー みなさん、こんにちは。
カスタマーサポートの山岡です。

ネットショップのカスタマサポートのお仕事って、まずお客様が「この商品を買います!」とコンタクトしてくれることから始まります。
ネットショップを通してご注文をいただく、ということですね。

ご注文内容を確認し、お客様からいただいたご注文を進めていく。
それが受注管理のお仕事。

ご注文を受け、お支払い手続きが完了したら、商品をお届けする。
この基本の流れにそって進めます。

しかし、お届け希望日に間に合わない、ご注文内容に不備がある場合など、スムーズに進まない場合もあります。その場合は、正しい方法をお客様にお伝えして、適切に取引を進めていけるようご案内をします。

また、ネットショップの運営は、お客様にメールでご連絡をするのが基本。
みなさんがECサイトでお買い物をしたら「ご注文を確かにお受けしました」などの案内メールが届きますよね。
このように、ご注文内容・お支払い方法などのご案内を、お客様へメールでお伝えするのも、受注処理を進めていくお仕事のひとつです。

しかしキラリオインテリアでは、お電話でお話する時間を大切にしています。

ネットショップで言うと、注文〜配達まで、システマチックに行われることが多く、問い合わせや対応もメール対応が通常だと思うのですか、キラリオでは、必要性に応じて積極的に電話を使います!

お客様の会話をしながら得るものや感じることも多いので、お届け日が予定より遅れそう…となれば、無機質に対応するより、状況をしっかりご理解を確認しながらご説明等したいと思うのです。

お客様と話す内容は決して良いことばかりではなく、
「商品が届かない」
「届いた商品に傷がある」などのお叱りを受けることもあります。
そんな時でも、きちんと誠意をもって対応することがとても大事。

普段、お客様とお話をする機会が少なければ、このようなお客様からのお電話にもお客様の立場に立って対応ができないと思います。

決まったルールを読み上げるような無機質さを感じる対応であれば、それこそメールなどで充分。私たちが介在することの価値や意味はそこにあると思っています。

また、お客様からのお電話を受けたスタッフが1人で解決できることは重要。
お客様からの質問は多岐にわたりますので、その都度電話を保留したり、対応する人がコロコロ変わったりすると、お客様はとてもストレスに感じられ、キラリオでお買い物することがきっと楽しくなくなると思うんです。
カスタマー だから、カスタマーサポートが取り組んでいるアウトプットを大事にする勉強会などはとても価値があること。

皆様も何かあれば、お気軽にお電話くださいませ♪

追記:
昨年、生まれた京都から、旦那さんの実家がある沖縄に家族で移住した友人が久しぶりに京都に帰ってきたので、先日、我が家に遊びに来てくれました!

その友人は大学からの友人なのですが、昔からの友達というのは、どんなに会っていない期間が空いていたとしても、会った瞬間に昔にタイムスリップして、久しぶりとは思えないくらいに距離感が縮まるものですよね。

5時間話しっぱなし!笑

後から旦那さんに、「ホント、女の人ってよく話がつきないよね」と、半分呆れられながら言われました(‾∀‾)

この間、テレビで瀬戸内寂聴さんが言っていました。
元気で長生きの秘訣のひとつは、よくしゃべることだと。

お腹にものを溜めないで、常に吐き出していたら、ストレスも溜まらないし健康に良い!と。
カスタマー おしゃべりのお供と言えばスイーツですよね!沖縄土産に、生バナナを生地に練りこんだ、沖縄で有名なジミーのバナナケーキを美味しく頂きました♪

友人の子供に素敵な似顔絵もお土産に置いていってくれました!

ちなみに、下が私です。

5歳にしてはリアルな似顔絵が出来上がったので、ちょっとビックリしましたが。笑

 

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