storyイメージ

カフェ・コワーキングスペース・オフィスに映える!

北欧モダンバーチェアの導入事例

スタイリッシュなバースペースを演出するバーチェア。今回は、実際にこのチェアを導入いただいたカフェ・コワーキングスペース・オフィスの事例をご紹介します。シンプルながら存在感のあるデザインが、さまざまな空間にどのようにフィットするかをぜひご覧ください。

■ 製品スペック
サイズ:幅 47cm × 奥行き 47cm × 高さ 89.5cm(座面高:65cm)
カラー:全2色(ブラウン/グレー)
素材:
背面:積層合板
張地:合成皮革(PUレザー)
中身:ウレタンフォーム
脚部:スチール(粉体塗装)

🍵 導入事例①|カフェのバースペース


storyイメージ

木目調のカウンターと相性抜群のブラウンカラーを採用。積層合板の背もたれとPUレザーの座面が、カフェの温かみのある雰囲気にぴったりとマッチしています。

「お客様から『座り心地がいい』『おしゃれ』とよく声をかけていただきます。ウレタンフォームのクッションが程よく、長時間座っても疲れにくいと好評です。」(オーナー談)

カウンター席は窓に面した特等席。ブラウンのバーチェアが並ぶ景色は、インスタグラムでも多くのお客様に投稿いただいています。

💻 導入事例②|コワーキングスペースのスタンディングエリア


storyイメージ

スタンディングデスクエリアにグレーカラーを導入。モノトーンで統一されたスタイリッシュな空間に、このバーチェアのシャープなスチール脚がよく映えます。

「メンバーの方々がカウンターで集中して作業される姿が増えました。座面高65cmはスタンディングデスクとの相性もよく、立ち作業と座り作業を気軽に切り替えられると好評です。」(施設担当者談)

粉体塗装のスチール脚は傷や汚れに強く、多くの方が利用するコワーキングスペースでも清潔感を保ちやすい点が採用の決め手になったとのことです。

🏢 導入事例③|オフィスのカフェテリアスペース


storyイメージ

社内のカフェテリアスペースにブラウン・グレーの2色をミックスして配置。遊び心のあるコーディネートが、社員のリフレッシュスペースを明るく演出しています。

「ランチタイムや休憩時間に社員が自然と集まるようになりました。デザインがおしゃれなので、来客時にも好印象を与えられています。」(総務担当者談)

幅・奥行きともに47cmとコンパクトなサイズ感は、限られたオフィスのバースペースにも無理なく複数台設置できる点が高く評価されています。

✅ このバーチェアが選ばれる理由
洗練されたデザイン:積層合板の背もたれとPUレザーの座面が、北欧モダンな雰囲気を演出
快適な座り心地:ウレタンフォームのクッションで長時間でも疲れにくい
耐久性:スチール(粉体塗装)の脚部は傷・汚れに強く、商業施設でも安心
コンパクト設計:幅47cmのスリムなサイズで、狭いスペースにも対応
2色展開:ブラウン・グレーの2色から空間に合わせて選択可能
📐 サイズ詳細

幅 47cm × 奥行き 47cm × 高さ 89.5cm(座面高:65cm)

一般的なバーカウンターやハイテーブル(高さ90〜100cm)との組み合わせに最適な座面高65cmです。

カフェ・コワーキングスペース・オフィスなど、さまざまな商業空間への導入をご検討の方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。



カウンターチェア Vecto(ベクト)
https://www.kirario.jp/SHOP/KRI5069.html

 

一覧ページへ戻る

ページトップへ