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今回の「すてきなおみせみーつけた」は京都二条城の北側にある、開風社 待賢ブックセンターさま。たまたまこの近辺を歩いているときに目にとまり、そのまま吸い込まれるようにお店の中に。昔ながらの京町屋で“本屋”を営まれ、4.5坪ほどの店内は昭和レトロな世界。店主の鳥居貴彦さんにお話をお聞きしました。

公開日 : 2021.3.17

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  • インタビュー

京都の有名書店『恵文社』で働かれていたご縁から、自分のお店を構えることに。そのお店は、昭和の時代の本屋さん・駄菓子屋さんのようなどこか懐かしい雰囲気を感じる佇まい。一見すると古本屋さんに見えるのに、店頭や店内には古本だけでなく新書や絵本、マンガもあったり。様々なジャンルの本が置かれているのにも、それぞれ役割があるそうです。新刊にも古本にもそれぞれ良いところがあって、どっちかにはしたくない、分けたくない。この場所が地域の方にとって「月に1回とか週に1回とか行ってみたい、そういう場所になってくれたら」と話され「ちょっと寄ってみようかなくらいがいいですね。」とも付け加えられました。

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