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商品番号:KRI5383

暮らしの変化とともに直径110cmの円形から150cmの楕円形にかたちを変える、北欧ナチュラルの美しい伸長式ダイニングテーブルとダイニングチェア4脚のダイニング5点セット、form(フォーム)133 ナチュラルタイプ。 ダイニングテーブルは普段は直径110cmのコンパクトな丸テーブル。家族や友だちが集まる日は、150cmの楕円テーブルへ。オーク材の温かみと、北欧仕込みのシンプルな美しさが、毎日の食卓に豊かさを添えます。特別な日も、なんでもない日も、このテーブルがそこにある。それだけで、食卓がすこし特別になりますね。
このテーブルは、普段は直径110cmのコンパクトな丸テーブル。ふたりの朝ごはんも、ひとりのランチにもちょうどいいサイズ感。でも、友人家族を招く週末や、子どもが友達を連れてくる日には、左右の天板を引き出すだけで幅150cmの楕円テーブルへと変身。折り畳まれた拡張板が広がり、あっという間に6人を囲める食卓になります。
丸から楕円へ。暮らしの変化にフレキシブルに寄り添うテーブル。家族が増えても、子どもが独立しても、このテーブルはそのままでいい。買い替える必要がない安心感が、長く使い続けることへの愛着を育ててくれます。
ダイニングチェアは、ホーン型の背もたれで、背中をあずけるとその両端がやさしく左右から包み込んでくれます。まるで背中に手を添えてもらっているような、感覚。わずかに弧を描く座面は、お尻がすっと中央に収まって、体重が自然と分散される。力を抜いても姿勢が整う、不思議な心地よさ。
オーク材の温もりと、シンプルな北欧の美しさで素敵な食卓を。


暮らしとともに広がるテーブル──伸長式ダイニングテーブルが変える、日々の食卓
朝、眠い目をこすりながらコーヒーを飲む場所。子どもが宿題を広げる場所。夕ごはんを食べながら今日あったことを話す場所。週末に家族みんなでホットプレートを囲む場所。友人が遊びに来たとき、ワインを開けて語り合う場所。
テーブルは、ただの「家具」ではありません。暮らしのあらゆるシーンが積み重なっていく、家族の歴史そのものです。
だからこそ、テーブル選びは真剣になる。大きすぎると部屋が窮屈になるし、小さすぎると人が集まったときに困る。丸型は柔らかくて好きだけど、来客のときに席が足りないかも……そんな悩みをずっと抱えていた方に、ぜひ知ってほしいテーブルがあります。
それが、この伸長式ダイニングテーブルです。


丸から楕円へ。天板をひと引きするだけで、食卓が変わる
このテーブルの最大の特徴は、なんといっても「伸長できること」。
普段は直径110cmのコンパクトな丸テーブル。それが天板をひと引きするだけで、全長150cmの楕円テーブルへと変わります。
「テーブルを伸ばす」と聞くと、重くて大掛かりな作業を想像するかもしれません。でも、このテーブルはまったく違います。
仕組みはシンプルで美しい。拡張用の天板は、普段はテーブルの天板の真下に折り畳まれて収納されています。使いたいときは、左右の天板をそれぞれ外側へ引き出すだけ。すると中から折り畳まれた拡張板が現れ、パタンと広げてフラットにすれば完成。特別な工具も、力仕事も必要ありません。
写真のように、女性が一人でさりげなく天板を引き出しているシーンがありますよね。あの自然な動作こそが、このテーブルの使いやすさをそのまま表しています。ごく普通の日常の延長として、テーブルが「広がる」のです。

上の画像/通常時(丸型): 直径110cm × 高さ72cm(天板下の奥行68.5cm、脚間63.5cm、脚元幅71.5cm)
下の画像/拡張時(楕円型): 幅150cm × 奥行110cm × 高さ72cm(天板下の奥行109cm)
通常の丸テーブルとして使えば、2〜4人のコンパクトな食卓にぴったり。拡張すれば、最大6人でもゆったり座れる広々とした楕円テーブルになります。この「変えられる」という自由が、暮らしの変化に対応できるポイントです。

二人暮らしから、にぎやかな週末まで。

夫婦ふたりの、静かな食卓
休日の朝、少しだけゆっくり起きる。
カーテンを開けると、柔らかい光が部屋に差し込んできた。コーヒーを淹れて、トーストを焼いて、110cmの丸テーブルに向かい合って座る。新聞を広げるでもなく、スマホを見るでもなく、ただふたりで朝ごはんを食べる時間。「今日どうする?」「散歩でも行く?」そんな他愛のない会話が、自然に生まれてくる。
丸テーブルは、ふたりにとってちょうどいい距離感をつくってくれる。広すぎず、狭すぎず。向かい合っているのに、どこか横に並んでいるような近さがあって、それがなんとも心地よい。
このテーブルを選んだとき、「ふたりで使うには少し大きいかな」とちょっと迷った。でも実際に使い始めると、110cmというサイズがいかにふたりの暮らしにぴったりかがよくわかった。朝ごはんも、夜ごはんも、週末のブランチも。このテーブルがあるだけで、食事の時間がなんとなく特別に感じられる。毎日のことだからこそ、そのちょっとした豊かさが、じんわりと暮らしに染み込んでいく。
子どもが増えて、4人の食卓へ
テーブルの周りが、にわかに賑やかになってきた。離乳食のお椀、子ども用のプラスチックのコップ、気づいたら散らかっているクレヨン。ふたりだった食卓に小さな存在がふたつ加わって、毎日がぐっと濃くなった。
そのタイミングで、テーブルを拡張することにした。左右の天板を引き出して、折り畳まれていた拡張板をパタンと広げると、幅150cmの楕円テーブルに変わった。子どもの取り皿も、大人のお皿も、汁物も、ゆったりと並べられるようになって、なんだかほっとした。子どもが手を伸ばしても、隣の皿を巻き込む心配も減った。
楕円テーブルは、角がないから子どもがぶつかっても安心だし、向かい合った子どもの顔もよく見える。ごはんを食べながら今日あったことを話して、こぼしたり、笑ったり、ときには泣いたり。そんな毎日が少しずつテーブルの上に積み重なっていって、気づいたらこのテーブルが家族の真ん中にある存在になっていた。
女友達4人で、コンパクトに囲むティータイム
子どもたちを夫に預けられた、久しぶりのひとり時間。せっかくだからと、仲のいい友達を呼んでみた。
「ひさしぶり!」「全然変わってないね」「いやいや変わったよ」笑い声とともに、4人がテーブルを囲む。110cmの丸テーブルに紅茶とケーキを並べると、もうそれだけで完璧な午後になった。
丸テーブルのいいところは、誰かが遠くならないことだと思う。長方形のテーブルだと、端と端に座った人とは少し話しにくかったりする。でも丸テーブルは、4人全員が自然に顔を見合わせられて、誰かが話せばみんなが聞いていて、誰かが笑えばみんなが笑う。会話の温度が、テーブル全体にじんわりと広がっていく感じがある。
子どものこと、夫のこと、仕事のこと。たわいもない話のつもりが、気づいたらずっと話したかったことを話していた。ケーキはとっくになくなって、紅茶もおかわりして、それでも話は尽きなくて、気づいたら外が暗くなっていた。コンパクトな丸さが、4人の距離をぎゅっと縮めてくれた、そんな午後だった。
拡張した楕円テーブルで、広々と談笑するティータイム
「次はうちでやろう」と言ってくれた友達の家で、今日は4人でティータイム。
幅150cmに広げた楕円テーブルに、スコーンとジャム、フルーツ、焼き菓子をたっぷり並べた。飲み物はコーヒーと紅茶を両方用意して、好きなものを好きなだけ。テーブルが広いと、こんなにも豊かに並べられるんだなとあらためて気づいた。
4人がゆったり座っても、テーブルの中央にまだ余裕があるから、雑誌を広げたり、スマホの写真を見せ合ったり、買ってきた小物を並べてみたり。会話だけじゃなく、いろんなことがテーブルの上で自然に広がっていく。
話題はあちこちに飛んで、笑いが絶えなかった。広いテーブルを囲んでいるのに、なぜか気持ちはぐっと近くて、楕円の柔らかい形が4人をそっと包んでくれているような感覚があった。帰り道に「また来月もやろう」という言葉が自然に出てきたのは、きっとそのテーブルのおかげでもあると思う。テーブルが広がると、また集まりたい気持ちも一緒に広がっていくのかもしれない。
天板にはオーク突板を使用しています。
オーク(ナラ)は、北欧家具に古くから使われてきた木材で、その理由は明快です。硬くて丈夫。木目が美しい。そして、使い込むほどに味わいが深まるから。
突板とは、木を薄くスライスしたシートを貼り合わせたもの。無垢材に比べて反りや割れが起きにくく、安定性が高い。それでいながら、木目の美しさや温かみはしっかりと残っています。北欧スタイルの家具によく使われるのも、この「美しさ」と「安定性」を両立できるからです。
伸長式のテーブルで天板に突板を使うことには、もうひとつ理由があります。拡張板を含めた複数の天板のパーツが、見た目の統一感を保つためには、素材の均質性が重要です。突板であれば、木目のばらつきを抑えながら、全体として美しい一枚の天板に見せることができます。
つなぎ目を感じさせない、フラットな広がり。
嬉しいのは、拡張したときに天板がフラットになること。通常の伸長式テーブルの中には、拡張部分に段差や隙間が生じるものもある。でもこのテーブルは、拡張板を広げると元の天板とぴったり揃って、まるで最初から一枚の天板だったかのような仕上がりになります。
お皿を置いても、グラスを滑らせても、段差が引っかかることがない。見た目もすっきりしていて、拡張前と拡張後で印象がほとんど変わらないのも気持ちがいい。
ウレタン塗装が守る、美しさと使いやすさ
木の美しさを引き出しながら、日常使いにも耐えられる仕上げとして、このテーブルにはウレタン塗装が施されています。
ウレタン塗装は、木の表面を樹脂のコーティングで覆う仕上げ方法です。コーティングが表面を守るため、水分や汚れが木に直接触れません。コーヒーをこぼしても、さっと拭けばOK。食事の油汚れも、硬く絞った布巾で拭けばきれいになります。
日常の食卓として使うなら、これほど頼もしい仕上げはありません。小さな子どもがいる家庭でも、安心して使えます。
また、オイル仕上げのような定期的なメンテナンスが不要なのも、忙しい暮らしには嬉しいポイントです。特別なケアを必要とせず、普通に使って普通に拭くだけで、美しさが長く保たれます。
テーブルと椅子の、ちょうどいい関係。
テーブルとチェアの関係で、意外と見落とされがちなのが「差尺」です。差尺とは、テーブルの高さと椅子の座面高さの差のこと。このテーブルとチェアの組み合わせでは、テーブル高さ72cmに対して座面高さが40cm、差尺は32cmになります。
一般的に快適とされる差尺は27〜30cmといわれていますが、このセットは32cmとやや広め。これは「ゆったり座れる」ことを意識した設計です。食事中に自然と背筋が伸び、長時間座っていても疲れにくい。家族との食事も、友人とのティータイムも、気づいたらずっとテーブルを囲んでいた、そんな心地よさを生み出しています。

脚は、北欧デザイン定番のテーパードレッグ(先端に向けて細くなる脚)でお洒落に。

天板の厚さは安定感のある2cm。

金具のビスで天板同士をかみ合わせます。

天板を伸長する際にスムーズな動きを可能にするスライドレール部分。

折りたたまれている状態の拡張側の天板。

ストッパー部分のアップ
ダイニングは、もうひとつの学習机。
夕ごはんの片付けが終わると、子どもがランドセルを持ってきた。「ここでやる」と言って、テーブルに教科書を広げる。
ダイニングテーブルで勉強する子どもは、意外と多い。自分の部屋より、家族がそばにいる場所のほうが安心できるのかもしれない。親の気配を感じながら、鉛筆を走らせる。わからないことがあれば、すぐに「ねえ、これどういう意味?」と声をかけられる距離感。
150cmに広げた楕円テーブルなら、子どもが教科書やノートを広げても、親がコーヒーカップを置くスペースも十分にある。隣に座って一緒に問題を見てあげることも、向かいに座って自分の作業をしながら見守ることも、どちらも自然にできる。
勉強を教えているのか、ただそばにいるだけなのか、そのあいまいな時間がなんだかいい。子どもが「できた」と言うたびに、顔を上げて「よかったね」と返せる。同じテーブルを囲んでいるから、その小さなやりとりがちゃんと届く。
ダイニングテーブルは、食事の場所だけじゃない。家族が自然と集まって、それぞれの時間を過ごす場所でもある。

幅110cmで使用した場合

伸長し、幅150cmで使用した場合

オーク(ナラ)の木目の美しさをそのまま表面に
背もたれに使われているのは、オーク材の突板。突板(つきいた)とは、天然木を薄くスライスして合板などに貼り合わせた材のことです。「突板って、無垢材じゃないんだ……」と思った方もいるかもしれませんが、突板には突板ならではのすばらしい特徴がたくさんあります。
オークは北欧家具で古くから愛されてきた樹種です。はっきりとした木目と、時に虎斑(とらふ)と呼ばれる放射状の美しい模様が特徴で、見ているだけで自然のぬくもりを感じさせてくれます。突板はその天然木の表情をそのまま表面に使うため、「木の顔」とも言える美しさをしっかりと楽しむことができます。
無垢材は確かに重厚感がありますが、一方で反りや割れが起きやすいというデメリットもあります。突板は合板の安定性を活かしているため、湿気や温度変化に強く、反りや変形のリスクを大幅に低減できます。また、無垢材と比べて軽くなるため、椅子を移動させるときの扱いやすさにもつながっています。

「牛の角」を思わせるバックレスト
背もたれの形状をよく見てください。左右に緩やかにカーブしながら広がり、その先端がわずかに上に向かって反り上がっている——この独特のシルエットは、まるで牛の角(ホーン)のような優雅な曲線です。
このデザインは、デンマークの巨匠ハンス・J・ウェグナーが1952年に発表した「CH33(The Chair)」をはじめとする北欧クラシックの椅子からインスパイアされたスタイル。70年以上経った今でも色褪せない普遍的な美しさは、流行に左右されない「本物のデザイン」の証です。
9cmという厚みを持つバックレストは、座ったときに背中の上部をしっかりと支えてくれます。薄すぎて背中が当たると痛い、という失敗がなく、長時間座っていても背中への負担を感じにくい設計です。


わずかに弧を描く座面——「座った瞬間」に気づく座り心地
座面がまったくフラットではなく、中央に向かってほんのわずかに弧(アーチ)を描いているのがわかります。この微妙なカーブこそ、このチェアの座り心地を決定づけるもうひとつのポイントです。
完全にフラットな座面に座ると、体重が座骨(お尻の骨)の一点に集中しやすく、長時間座っているとじわじわと疲れや痛みを感じてくることがあります。それに対して、このチェアのように座面が浅くカーブしていると、体重が座面全体に分散される。お尻の形に沿うように荷重が広がるので、特定の一点だけに負担がかかりにくいんです。
もうひとつ大切なのが「安定感」です。フラットな座面では、体がわずかに前後左右に動いたとき、すっと滑ってしまう感覚があります。でも弧を描く座面は、お尻が自然と中央にストンと収まる構造になっているので、座った瞬間から「ここが自分の場所だ」というような、しっくりとした安定感が得られます。


座面サイズについて
幅43.5cm、奥行き41.5cm。数字だけ見るとコンパクトに感じるかもしれないけれど、実際に座るとそのフィット感に驚く。広すぎず、狭すぎず——体がちょうど収まる、絶妙なサイズ感。奥行き41.5cmは、背もたれにしっかり背中をあずけながら、膝裏が座面の端に当たらない。「座面に乗っかっている」のではなく、「座面と体がひとつになっている」ような、自然な一体感が生まれますよ。


テーブルとの「ちょうどいい関係」——座面高40cmが生む、自然な姿勢
このチェアの座面高は40cm。テーブルの高さは72cm。その差、32cm。
この数字が、実はとても大切です。ダイニングとして理想的とされる差尺(テーブルと座面の高さの差)は27〜30cm前後と言われていますが、このセットは32cm。ほんのすこし余裕があることで、食事中に腕をテーブルに自然に置けて、前傾みにならずに背筋が伸びた状態をキープしやすい。
身長175cm前後の男性が座ると、膝がしっかりと収まり、足裏が床に自然と着く。背もたれに体重をあずけても、太ももへの圧迫感がなく、長い食事の時間も窮屈さを感じない。
身長158cm前後の女性が座っても、座面高40cmは低すぎず高すぎず、足が宙に浮くこともなく安定して座れる高さ。テーブルとの距離感もちょうどよく、食事も会話も、自然体でいられる。
ふだん何気なく過ごしているダイニングの時間。でもその時間、体がどれだけ楽でいられるかは、椅子とテーブルの「差尺」がひそかに決めていたりします。このセットが持つ32cmという数字は、男性にも女性にも、どちらにも心地よく寄り添う、家族みんなのための「ちょうどよさ」です。

細いのに、頼れる。ラバーウッドの脚が生む、軽やかな強さ
このチェアの脚を見ると、思わず「細いな」と感じるかもしれない。でもその細さこそが、このチェアの美しさがあります。
ラバーウッドは木目が均質で狂いが少なく、密度が高い。だからこそ、こんなにスレンダーな脚でも、体重をしっかりと受け止められる。見た目の繊細さと、構造的な強さが同居している——それがこの脚の正直なところ。
そして細い脚には、空間をつくる力がある。床が見える面積が増えることで、椅子を置いているはずなのに部屋が広く見える。重厚な木製チェアにありがちな「どっしり感」がなく、どこに置いても空間がすっきりと整う。リビングダイニング兼用の部屋や、こじんまりとした食卓まわりにも、圧迫感なく馴染んでくれます。
淡いクリーム色のラバーウッドは、オーク突板の明るい木肌と絶妙に調和する。脚が主張しすぎず、座面や背もたれの美しい木目をより引き立ててくれるんです。

テーブルにぴたっと寄る、気持ちのいい収まり感。
椅子をテーブルに寄せる。それだけで、ダイニングがびっくりするほどすっきり見えます。
椅子がテーブルにぴたっと寄せるとお部屋全体が整って見える——そんな、ちょっとしたうれしさがうまれます。
そして、掃除のしやすさ。椅子がテーブルにしっかり寄せられると、床に広く手が届く。食事のあとのパンくずや、子どもがこぼした食べ物も、椅子を動かさずにさっとフローリングワイパーをかけられる。脚がスレンダーで床との接地面が少ないから、脚まわりの拭き掃除もストレスがない。
毎日のことだから、これが地味に大きい。「掃除しにくい椅子」は、気づかないうちに床の汚れを見て見ぬふりする習慣をつくってしまう。でもこのチェアなら、さっと寄せてさっと拭ける。清潔な食卓まわりを、無理なく保つことができるんです。
すっきり収まる椅子は、部屋を広く見せてくれるだけじゃなく、暮らしそのものをラクにしてくれますよ。


フロントフォルム

サイドフォルム

バックフォルム

脚部の裏には、床を傷付けないようにフェルト材がついています。



| サイズ |
【ダイニングテーブル】 幅 110cm〜150cm × 奥行き 110cm × 高さ 72cm 【ダイニングチェア】 幅 48cm × 奥行き 48.5cm × 高さ 75cm(座面高:44cm) |
|---|---|
| 梱包サイズ |
【ダイニングテーブル】 幅 116cm × 奥行き 116cm × 高さ 16cm 【ダイニングチェア】 幅 61cm × 奥行き 50cm × 高さ 88cm |
| 素材 |
【ダイニングテーブル】 天板:オーク突板(ウレタン塗装) 脚部:オーク無垢材(ウレタン塗装) 【ダイニングチェア】 背もたれ・座面:オーク突板(ウレタン塗装) 脚部:ラバーウッド無垢材(ウレタン塗装) |
| 重量 |
【ダイニングテーブル】 商品重量:35kg 梱包重量:37kg 【ダイニングチェア】 商品重量:4kg 梱包重量:10kg※1梱包2脚入り |
| 耐荷重 |
【ダイニングテーブル】 天板耐荷重:約 30kg 【ダイニングチェア】 約80kg |
| 備考 |
【ダイニングテーブル】 脚部のみ取り付ける簡単な組立となります。 (組み立て時間:1名で20分程度) ※天板が重くなりますので、お2人での組み立てをおすすめします。 必要工具:なし 付属工具:六角レンチ 【ダイニングチェア】 完成品 必要工具:なし 付属工具:なし ※こちらの商品の天然の木材を使用している為、木目やフシや風合いが画像と異なる場合がございます。 ※こちらのページはダイニングテーブルとダイニングチェア4脚のダイニング5点セットの販売ページとなります。 |

